| 情報収集・提供 |
| ふるさとづくりに関する情報の提供 |
| 周南市市民交流センターを「ふるさとづくり情報の拠点」と位置付け、財団の情報をインターネットで、広く市民に提供するため、財団関連のホームページ(コミュニティ推進連絡協議会、ふるさと応援隊、ふるさと産品の店こあ、大田原自然の家)をとりまとめて紹介します。
また、情報発信コーナー「サイトス」において情報発信や自分たちの地域を知るために地域で作成された書籍や映像、関連資料を収集、貸出しを行います。
先進地視察等の参考事例など魅力ある事業を、活動実践者や市民に紹介することにより、新たな事業展開へのきっかけづくりをします。 |
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| ふるさとかわら版の発行と探訪 |
ふるさとの歴史・伝統・文化・食に関する情報やふるさとづくりの活動情報を盛り込んだ機関紙「ふるさとかわら版」を年4回発行するのとあわせてホームページに掲載します。
また、「ふるさとかわら版」の中から数箇所厳選して探訪を行い、地域への愛着を促進します。
また、「ふるさとかわら版」の中から数箇所厳選して探訪を行い、地域への愛着を促進します。 |
| ふるさとかわら版のページ |
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| ふるさと通信会員 |
周南市出身者、滞在経験者を中心に構成する「ふるさと通信会員」に対して、機関紙「ふるさとかわら版」及び「ふるさと味の宅配便」を送付し、周南市の情報と味を楽しみながら、「ふるさと周南」に想いを寄せるきっかけを提供します。
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| ふるさと通信会員 |
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| 設立20周年記念事業 |
財団は平成24年度に設立20周年を迎えます。その記念事業として財団のPRやふるさとづくりのさらなる促進を目的として大型のイベントを開催します。(平成4年8月25日設立)
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| 活動支援 |
| 体験活動プログラムの提供 |
| 大田原自然の家で、自然や人とふれあいながら学ぶプログラムの提供やそれに必要な情報の収集、研究開発を行います。また、利用が少なくなる閑散期に学習支援として、学校等の要望に応じた出張指導・出前講座を行います。 |
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| ネットワーク形成イベントの開催 |
| 市民活動・市民交流の促進、ふるさとづくりの育成などを目的とする市民交流センターを活用し、幅広く市民に関心が持てるイベント「ふるさと発見伝」を開催し、人・地域・心(思い)の出会いの場を提供します。新たな試みや周南市のコミュニティ活動をPRできるような催し物も交付団体を中心に推進します。 |
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| 人材育成 |
| 子ども対象の自然体験事業 |
| 自然の中で五感を通してふれあうことで子どもの生きる力を育む体験の場を提供し、将来のふるさとづくりを担う豊かな心を持つたくましい子どもの育成と子育て家族の支援を行います。 |
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| ボランティアと指導者の育成・支援及び連携 |
| 大田原自然の家の活動に関わる中学生から高齢者までの幅広いボランティアの育成・支援及び連携をすることで、人と交流する喜び、人を大切にする心や思いやりを育み、青少年教育活動をさらに効果的なものにします。 (平成21年度ボランティア実績 17団体 延1,730名) |
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| 環境づくり |
| 他団体との合同事業開催 |
他団体との連携を強化し事業を合同開催することにより、団体間のネットワークの構築を図ります。市民交流センターにおいて、財団法人周南市文化振興財団との共催で「新春寄席」を実施します。
また、財団趣旨に沿った他団体主催の事業を積極的に後援・支援していきます。 |
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| 自主財源事業 |
ふるさとづくり推進プランを着実に実施するための財源を確保し、また財団の存在価値をPRする取り組みを展開します。
実施可能な取り組みについて検討します。 |
| 理事長杯争奪チャリティゴルフのページ |
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| ふるさとづくり推進拠点施設の管理・運営 |
| 公共施設の指定管理者として、財団の特性を活かし、ふるさとづくり推進プラン事業を実施する拠点として管理・運営を行います。 |